カテゴリ:夢( 7 )

夢で醒める

夢を見た

そこは学校だった
私の中の小学校と中学校と大学を混ぜたような学校だった

花岡と愛美がいざこざを起こしているみたいだ
じゅんきがそれを止めている
鉄網のハンモックのような不安定な場所で、2人は暴れていた

私はいった

「止めなさいよ!あんたたち何考えてんの?!馬鹿じゃないの?早くこっちに来なさい、それからやればいいでしょう?!ほら!早く!」

3人は静かになった

愛美が静かに立ち上がった
鉄網のハンモックが少し揺れた

愛美が飛び降りた

私は、驚かなかった
あー、別に飛び降りたいなら仕方ない
まあ、これで花岡は無事に帰ってくるだろうし
愛美のことは好きじゃないからいいや
そんなことを考えた

下を見ると、愛美が変に曲がっていた
頭から血が流れていた

あー、本当にこんな風に血が流れるんだ、と思った

私は飯田先生に電話をしようと思った
しかし、近くから「119番しなきゃ」と聞こえてきた
私は199番を押そうとしていた。私は電話を諦めた。

人が集まってくる
特に興奮した様子はない、ぞろぞろと野次馬が集まってくる
丁度授業が終わったのも手伝って、人はなんとなく集まってくる。しかし、別に皆何を気にするでもなく少し立ち止まっては去ったり、その場に座ってただ友達と喋ったりしている

じゅんきの怒鳴り声が聞こえた

「もともとお前が俺を呼んだからだろ!何で俺なんだよ!ふざけんなよ!」

そういって、ハンモックの上の鉄網を一つ剥がし、花岡に殴りかかる。花岡も蹴り返す。花岡は尋常じゃない切れ方をしている。花岡が落ちなければいいなと思った。

私はそれを見ながら、友達のくれたフルーツを頬張る。
いくらなんでも、女の子に手をあげるのは情けないわよねーとか何とか言いながら、廊下に寝そべって授業のノートを見ていた

友達が、早川先生にもらったというおいしそうなお土産を食べていた。

「早川先生といえば、ディズニーランドだからね」

そう友達が言った、正確に言うと友達だけど友達としては記憶していない友達だった。

「早川先生はディズニーランドしかいかないから」





映像が出てくる

夜の光り輝くメリーゴーランド

私なりの遊園地の映像たちが出てきて、映像の世界に溶け込んでいく








気がついたらハリーポッターとゲド戦記を混ぜたような世界に居た

私は何でも切れる炎の剣を手に入れた
私はとりあえずいろんなものを切ってみた
すっ、と溶かすような滑らかな切れ味
壁も岩もすっ、と切れる
見た目よりもぜんぜん軽い

切る瞬間、少し手が熱くなるのが分かる
これをずっと使い続けることにはならないだろうと思った

私は街を抜けて、崖に出た

緑の豊かな崖、崖の下には大きく美しすぎる海が広がっていた
深い深い豊かな緑とも蒼ともいえぬ色

私は恋人を連れていた

私は花を剣で一輪だけ切ってそれを渡そうとした

花は想像以上に切れ味が悪く、しゅんと枯れてしまった


少女が美しい花束を持って現れた

そして私が一輪だけ切り取った花壇の上にその花束を置いた
私が切り取った花と同じ花だった
私は持っていた花を捨てた
そして恋人を連れ剣を捨ててそこから去った





街に戻り、街を過ぎると改札機のようなところに出た
しかし改札機はどうやら海外製のもので、改札機の前にいるスタッフも外国人のようだ


ああ、ここは、テーマパークだったんだ


恋人が私を先導して機械にカードを通す

私もカードを通す


外は現実だった。


エスカレーターに登ると、私はトイレに行きたくなった

トイレに行きたいと、恋人に告げると
ここは、とてもならぶし汚いから、他の場所にしようと言われた

私は付いていくことにした



コンクリートの道路、駐車場、歩くとイトーヨーカドーやジャスコが見えてくる



「あれ、さっきまでは外国だったのに、ここは日本だね」

私はいった

「そうだよ、ここはそういう世界だから」

恋人が言った

何故、恋人が私の隣にいるのか分かった。恋人が私の隣に居るはずがないことを思い出した。何故、世界が一つなのかも。

「これは、夢なのね」

私は言った。長年どうして夢の中で絶対に言うことの出来なかった言葉を口にした。それにしてもとてもリアルな質感の夢だった。夢じゃないと思えるぐらいリアルで確かな気がした。

「それじゃあ、貴方はいないのね。貴方は夢なの?」

「それは聞いてはいけないんだ。気をつけたほうがいい」

恋人はとても真面目な顔をして答えた。
それでも私は、何となく信じれなかった。夢だ、と思ったとたんそれは何故か、強くなった。あまりにもリアルだった。

私は恋人を抱きしめてキスをした。

あまりにもリアルな感触だった。夢なのかどうか確かめたくて、私は彼の舌先を求めた。彼の感触だった。


夢じゃない気がした。

私はもう一度彼にキスをした。先ほどよりも強く彼を抱きしめた。本当かどうか、知りたかった。

そして彼も私を求めてキスをした。
彼の舌先が私の中に入ってきた。




その瞬間分かった。









ああ、これは夢だ。






















夢だと気づいて、夢は終わるのかと思った。

しかし夢は終わらなかった。

私は実家にいた。

映画を見ていた。

絵本の世界が映画になっていた。

それはどこか、あのテーマパークや学校の出来事を連想させた。

母親が買って来たという原作の絵本を読んだ。


今度は絵本の世界に飛んだ。







また此処からが長くなるので今日は止めよう。

僕は日記を書いている暇など本当はないのだから。










確かにいえることは





此処が現実だということ






私が現実だと実感している場所だということ
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by playgirl69 | 2007-07-08 12:52 |

人魚の涙

ある日、女は恋人との約束の場所で待っていた

待てども待てども恋人は現れなかったが、女は男を待ち続けた

女は泣きながら待っていた

泣いても泣いても男は現れなかった

叫んでも叫んでも男には聞こえなかった

女は泣いた

泣いて泣いて泣き続け、その涙はやがて女を沈めた

それでも女は泣いた

涙はどんどん深くなり

女はどんどん深い涙のそこに沈んでいった



約束の一ヵ月後、男は約束の場所に辿り着いた

男は約束の場所に来る道の途中、恋人にプレゼントしようと綺麗な胡蝶蘭を紡ごうとした瞬間、崖に落ちてしまったのだ

どうにかして男は約束の場所に辿り着いた

男は約束の場所が最初分からなかった

お花畑のはずのその場所が、大きな湖になっていたからだ


女の姿は無かったが、男は何故かその湖が気になってしかたなかった

湖に触れると、冷たくて暖かくて、懐かしい香りがした

ふと、恋人の涙の味を思い出した


この涙は、恋人の涙だ男は思った

恋人の悲しみの湖

恋人はこの湖のそこに居る


男は太陽になり、涙を乾かそうとした

毎日照り続け、やがて湖は蒸発した

女の姿が見えたと思ったつかの間、

雲が出来、雨雲になり

涙は振り続けた

泣き止めば、晴天

しかし、恋人を思い続けなき続ける女の涙は勢いを増し

湖はいつしか深い深い海になった

男はそれでも照らし続けた


繰り返し繰り返されていった





男は太陽になったまま

女はいつしか人魚になった

もう泣くことはなかった

深い深い海のそこで

いつしか光という存在を忘れてしまったのだ


人魚は光を忘れて生きた

この深い海が自分の涙だということも忘れた
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by playgirl69 | 2007-04-22 02:22 |

変な夢 2編

一昨日は、

戦争みたいになってて、私はどこかの店(?)みたいな場所の良くわかんないところ(戦争で結構ぶっ壊れちゃってる)にみんなで逃げ込んで、ひとり偉そうな人が怒鳴りながら入ってきたので、私達は急いでベットの下に逃げ込んだ。怒鳴り声が近くで聞こえてくる、「七番!」そういわれると、私の上に乗っかっていた男の人が立ち上がり連れて行かれた、「八番!」私はヘルメットを被っていた、きっとその番号だろう、いやしかじ、私は十三番、違う、セーフだ。「八番!八番!」何度も呼ばれている、私かもしれない、いや、違う、私は十三番のはずだ。「早くしろ、八番」恐らく私なんだろう、しかし、助かりたい。偉い人は何か怒鳴りながら遠くに行った。その隙に私は隣の人が被っているヘルメットを奪おうとしたが、奪えなかった。偉い人が戻ってくる。私は自分のヘルメットを枕のようにかかえ、数字が見えないようにした。大人しく、可愛らしく、寝ている少女になってみた。偉い人がベットを覗き込む、私にライトが当てられる。「ん?違うのか・・・いや、八番!!」と言われた。私は寝た振りを続ける。「八番!八番!」もう駄目だ。しかし、立ち上がりたくは無い。寝たふりを続ける。「八番!」怒鳴りながらえらい人はどっかに行った。一安心だ。私はヘルメットを奪おうとしていたが、奪おうとしていたものは、カップラーメンのような蓋をサランラップで巻きそれを更にサランラップのように、ラーメンの器の蓋にしていた。「それ、便利だよね」と私は知った口を利いた。「あ、ああ」彼は訝しげな表情を浮かべた。周りも私を不審な目でみる。あまり便利なものでもないようだ。

 私は立ち上がり、外に出た。後ろから沢山の人が追いかけてくる、だけど私の周りにも沢山逃げている人がいる。私は坂をぐんぐん登った。限界は超えていた、しかしつかまるわけにはいかなかった。ありえないぐらいまでかなりの全速力で登りきり、下に行く階段と、上に行く階段・・・ではなく、遊具みたいな青色の登ったりするようなやつがあった。男達は下に降りたが、ひとりの女の子は上に登った。私は「やめな!」といったが、彼女は登り続ける、私は怖くなってその女の子を追いかけた。登り始めてはっきりと分かった。上に登るには限界がある、いつか追い詰められるだろう、そして、こんな遊具みたいなやつじゃ、安定性もないし、人が沢山上ったら、怖いなあー。しかし、後悔しても遅かった。下を見ると男達が、砂漠?枯れた大地?のような場所に広がって逃げている。私は、後悔しながら、誰かに追いかけれられる気配を感じていた。振り向いた。

米山だ。

米山が私を追いかけてくる。この夢の中で、私と米山はどうやら恋仲のようだ。米山が愛憎を向けて私を追いかけてくる。怖い、私は飛び降りた。が下に落ちるような感覚も無く、空を飛んでいる気配も無い。

その時私はいろんな映像が見えた。
この世界の映像。人がミュータント(?)みたいになっている。人は死に、変わりに機械のような人形が世界に溢れている。皆同じ表情で揺れ動き、笑ったりする。気持ちの悪い、おばあさん。殺されて、歯が抜けて、それをお医者さんで治す。治すと、カシャカシャと180度色んな方向に動く歯を手に入れたおばあさん。怖い。

私はいつの間にか地上で走っていた。殺される、殺されて人形になされる。




いつ目が覚めたか分からない。一昨日はこんな感じだった。



昨日は、何かもっとひどい夢だった。



学校みたいなところに登校しようとしたら、隆哉に会って、で、何故か警察官が私を狙っている気配。私は学校の門を通ろうとするが、隆哉に呼び止められたので普通に話していた。友達ももうひとり来た(知らない人だけど)すると、警察官が私を捕まえようとしてた。私は抵抗した「違います、何ですか」とにかく来い、と警察官は言い張った。隆哉に助けを求める「何とかしてよ!」隆哉は「仕方ないんじゃない」と私を放置。警察官はどこかに行って、しまった。私は隆哉に「何でよ!早く逃げようよ!殺されるよ!」といったが、「んーまあ、俺は大丈夫だよ。一応つかまって、そこから逃げればいい」と動こうとしない。隆哉が動かないから私も動けない。警察官が隆哉を呼んだ。隆哉は素直に警察の方に行く。警察官は土を掘って大きな穴を作っていた。「殺すしかない。ここに落として土を上からかぶせる」と隆哉に言っているみたいだ。私は逃げた、知らないたぶん友達の女の子と逃げた。警察官は追いかけてくる。隆哉も追いかけてくる。私は逃げた、が、ビジョンが後ろに下がる、私が追いかけられているのが見える。あぶない!後ろから傘みたいな鉄のヤツで刺される!!あっ、よし、大丈夫!逃げろ!!私は私の体と意識が分裂した。と思ったらまた体に戻った。風景が変わった。緑や土の多かった景色は消えて、道路、車、コンクリートの駐車場が見える。私は逃げた、が車は良く見るとどれもパトカーだ。私は包囲されている。逃げるとにかく走った。しかし、足を打たれた。私は逃げたが、沢山の男達が私の上に乗っかり、私は目の前の車のマフラーに顔をめり込まて死んだ。ぐったりとなると、マフラーの仲から、ピンク色の桃みたいな私の内臓が出てきた。

 まだ意識がある。私は幽霊になった。ひとりの中年のデブ男に私は憑依した。私はその男にすがりついた。何だかその男に性的に欲情しているらしい。デブ男は私が見えるらしい。なんやら「うざいぞお前」みたいなことを言ってくる。うるさい、お前、こんなに私が欲情してるのに無視しやがって、こら。とか思いながら、私は憑依している。私に話しかけて新人の若い刑事が「え、なんすか!」みたいに驚いている。こいつには私が見えないらしい。(普通ならこっちが好みなのになぁ)と思いながら、私はデブ男に欲情する。デブ男は何だか男くさい裏路地に私を連れてってくれた(憑いて行ったのだが、若い新人をまくようにして此処に来たのでそう思った)私はそこで何故かいつの間にか裸になっていたので(たぶん幽霊になったときからだろう)M字開脚してオナニーしていた。男についていきながら。しかし、此処には私が見える男が多いらしい。私が思い切りM字開脚しながらオナっているところを、男達に見せつけながら、私は浮遊する。デブ男は冷たいけれど、何だかちょっと優しい雰囲気。いい感じ。だが、違かった。彼は私を分投げようとしたが、わたしはそれにいち早く察知し、逃げた、彼は外に出ようとした。私は、急いで追いかけた、塩化ナトリウムの容器が見えた、「これで私を消すつもりだったのか」私は悟ったが、彼から逃げようとは思わなかった。彼についていった、憑いて行こうとしたら、彼に塩化ナトリウムをかけられた。

私は半分消えた。

彼は外に出て行った。私は消え行く意識の中、小さなモニターに移る歌の歌詞を読んだ

【愛は去っていく、命が去るように、私が去るように】

そんな歌詞だったと思う、違うかもしれない

とにかくその歌詞を読みながら、私は成仏して目が覚めた。









今日の夢も変だった、平田オリザが出てくる、これはまた後で。
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by playgirl69 | 2007-04-06 17:40 |

持つべきものは友達

やややった!

彼に会える!

もう関わりエアナイトおもっていた!

すあばあばばば!!

ぼkじゅちゃ
 
やべ、ちょっと興奮してるw

うきょきょ。

私を此処まで興奮させるのは

あの男ぐらい?

嘘うろ

そこらへんにぶらぶらしてる

けっこう


きゃおおおおおおん!

友達は宵

ヨイヨイ

良いヨイヨイ


不条理な彼の思う壺

きゃあ


王子様じゃないけど、王様だ者


ストライク

ストライク


あぁ

だいすきだおおおおおおおおおおおお
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by playgirl69 | 2006-04-06 00:36 |

夢の中だけでも夢を見ていたい

悪夢によって目覚めた、朝。

リアルな夢過ぎて、最初、現実と曖昧になってよく分からなくなってしまった。

夢の中だけでもいいから、夢を見させて欲しい。
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by playgirl69 | 2005-10-16 22:55 |

夢占い 其ノ二

変な夢を見た。


デパートの明かりが点いていたり消えたりしていた。サンルームのような休憩所では、雨漏りがしていて、そのうち皆で有名な洋楽を歌い始めた。わたしは、そのデパートから学校らしきところに入り、皆は文化祭の準備をしていた。地下に行くと、好きな人がおり、少しみんなの前で甘えた。そのご友人の家に行った。運転できないはずの、車を感で動かし、なんとか目的地には着いたが、その建物に警官隊が突入寸前であった。わたしは好きな人に会いたくて堪らなくて、会いに行った。


あなたの夢は、これからしばらく仕事や用事に忙殺される事を示しています。毎日が忙しすぎて心身ともに疲れ果ててしまうでしょう。なんとか休息をとらないと、肉体的にも精神的にも大きなダメージを受けてしまいます。無理は禁物、自分の体調管理をしっかりするようにしましょう。


おおお。
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by playgirl69 | 2005-09-17 11:03 |

夢占い

人の流れに流されて、気になっている演出家を見かけた。そのまま昔好きだった人に手を引かれて、体育館に出て、先輩とバレーをしたが上手くいかないまま終わった。その後、部活単位で記念撮影をした。英語の教室に行ったら、他の先生を紹介され、留学生と一緒に和風の小さな変な家に着いた。その中には、更に小さな家があって、魔法でその中に入った。その世界で男二人、女一人がいて、私は誰でもない。皆騙されて不幸になった。



あなたの夢は、秘密を持っている、といううしろめたさの表れです。あなたは必死で秘密を隠そうとしても、結局は露呈してしまうことが起きます。露呈するのを待っていると後々面倒なことになる可能性大です。露呈してしまう前に自分で暴露した方がよいでしょう。



変な夢だったので、夢占いしてみました。

あたたたたたたたた。

でも、露呈する前に暴露するなんて・・・・・・意味ないじゃない!!
ただのお喋りじゃない。後々面倒になるって、もう面倒になってるじゃない!!

倉庫で赤ちゃんを大切に抱いている夢も見たな。

えーっと、ナニナニ。


あなたの夢は、あなたの身辺がゴタゴタする事を示しています。周囲に気を配ったり、相手の気持ちをよく考えたりしながら、行動をするようにしてください。口は災いのもと。気が付けば独りぼっち、という事態に陥ってしまいます。言葉をきちんと選ぶようにしましょう。


だ、だ、だ、だからどっちなんだぁ!!
ってか、あたいごたごたあり過ぎやろ・・・・・。(青

夢占い・・・・・・深いね。深層心理だね。ごめんなさい。ホント、もっと真っ当に生きます。


あー今日も変な夢見たな・・・・・・


やわらかい照明の、畳の部屋で、男の人にいやらしい悪戯をしようとしていたが、阻止された。



あなたの夢は、文字通りあなた自身にスポットライトが当たること、注目されることを示しています。これまで行き詰まっていた人事や、うまくいかなかった問題が解決に向かっていきます。周囲に努力が認められ、評価もぐんぐんあがっていくでしょう。出世、昇進などもあるかもしれません。天狗になりやすい時期ですが周りへの感謝の気持ちを忘れずに。



ま、ま、ま、まじですか!!!!

やたー。


でもあたいは、占い系は悪い事信じる主義。
悪い事を無視するんじゃなくて、そうならないように日ごろから、自分の生き方に注意を払っておく。良いことは良いことで、喜んで、でもそのために必要な努力は怠らないぞって、渇を入れる!

あたいすぐ調子に乗るからね。
自分に厳しくしないと、マジ本当えらいこっちゃですよ。
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by playgirl69 | 2005-08-12 18:11 |