私が一番、今、望むこと

どうにかして、この淋しさを埋めようとしたって

だれも埋められない

あなた以外には


どうして

どうして


あたしには、埋められないの

あなたの淋しさを
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# by playgirl69 | 2007-10-14 01:48 | 恋愛

私がそうなるように

私があなたに触れるだけで

あなたを癒せたらいいのに

わたしがそうなるように


私の声を聞いただけで

あなたが元気になればいいのに

私がそうなるように


私に会うだけで

あなたが幸せな気持ちになればいいのに

私がそうなるように
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# by playgirl69 | 2007-10-09 03:25 | 恋愛

白銀の夜に

しゃんしゃんと月が照らされて輝いている

なぜかその光が強くて立ちくらみそうで

あなたにも届けたくて

届けられなくて

私は昔の人を思い出す

遠く過ぎていった日々は

心臓の筋あたりにまだやわらかな塊をつくっていて

月が強く照らされる夜は

その痛みにぼんやりと浸ってしまう

その痛みは、今与えられている息苦しい悲しみや諦めとは違った形で私を孤独にさせる

彼らが私に与えた幸福と後悔と快楽と苦痛とが

わあああん
わあああん

とやわらかに響き渡って

私がとろとろと広がって

私は月夜に誰かにさらわれる

私はさらわれて十五夜お月様に背を向けて

はねる
はねる

はねてはねて

あなたを想う
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# by playgirl69 | 2007-09-26 01:14 | 表現

大人買い

古本屋で33冊本買った。

日本の民話2 東北Ⅰ(青森・秋田・岩手)
日本の民話9 近畿Ⅰ(京都・滋賀)
日本の民話4 関東Ⅰ(茨城・栃木・群馬・埼玉)
謎の邪馬台国のいろは歌
演劇の文明史 呪術・芸術・娯楽
不思議な性の大冒険
悪徳の栄え
民謡とふるさとの歌
中国怪奇物語 妖怪編
奇談千夜一夜
鎌倉の寺
日本史こぼれ話
日本の仏教
仏教
京の寺
仏像
怪談 民俗学の立場から
日本神話
アイヌの文学
神の民族誌
毒の話
法華経
「般若心経」を読む
安楽死と尊厳死 医療の中の生と死
古事記と日本書紀
漢字遊び
世直し作五郎伝 齊藤憐戯曲集2
虫づくし
星の街のものがたり 別役実童話集
にしむくさむらい 別役実戯曲集
遊女の知恵
童話集 トテ馬車
井上ひさし全芝居 その2

これだけ買って6140円
閉店セール最高

オススメの本があったら教えてください。
探しに行きます。


さてさて、僕は今一休さんについていろいろ調べたいのですが、ほかにオススメの坊さんがいたら教えてください。

書物があれば読みますし、生きていれば会いに行きます
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# by playgirl69 | 2007-09-24 03:34 | 日常

私のマグマが煮えて溢れるときは

私の欲求を掻きたてる

人間の

情熱

肉体

葛藤

欲望

が漲り

それらが私の体の芯を熱くさせて

溢れさせる



ああ



私の体に漲るのは欲

欲望

欲求

の全てが漲る


私は満たされなくて

もがく


ああ


私は今

沸々と燃え滾るための熱をためて

燃え盛るための準備をしている


私は沸々と

私は熱を噴出すだろう


ゆっくりとマグマが煮えている


噴出すのを止めることは私にはできない

あなたが止めなければ

私は噴出すだろう


その時、私の手の中にペンがあればいい

それなら私は誰かを巻き込まなくてすむ


ペンを持てるだけの理性も持たなければ
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# by playgirl69 | 2007-09-23 03:27 | 自己

死体ごっこ

小学校の頃、私は水死体になった気分で水に浮かぶのが好きだった
その趣味は中学校の頃まで続くが、水死体ごっこの心地よさに気がついたのは小学校のころだった。

水に抵抗せず、浮き続ける。
水が耳の中に入り、がさっと音がすると、音が遠くなりこぽこぽという音が耳を支配する。
さっきまで耳に直接聞こえてきた、水のジャバジャバという音や子供の笑い声は遠くにいっていしまう。

光が水の中で屈折したこの世界は、外とは明らかに違うものだった。

私はそれを「死体ごっこ」と名づけて友達にも勧めた。
友達は「息をどれだけ止めていられるのかごっこ」と勘違いしたらしく、あまりこの遊びの魅力を理解してくれなかったようだ。死体ごっこという名前に喰らいつき、友達が何人か付き合ってくれた。5、6人の人間がぷかぷかと浮いていたときはとてもいい気持ちだった。しかし、皆この遊びの本質的な面白さを理解できずに、すぐにビート板やらビーチボールなんかで遊び始めた。私は水の中の方が好きだった。潜水している時のあのふわりとした感覚、耳がいつもの世界の音を遠ざけ違う世界の音を拾って、そして私は息を止める。私は水の下の子供達の足を眺める。見えない世界。それらは私にとってとても居心地のいいものだった。

そして、ただ「死体」になること。

思考を停止し、抵抗せず、ただそこに存在するだけでいることに、私は一番の面白さを感じていた。「死ぬ」状態への疑似体験、「死ぬ」ことへの知的欲求、「死ぬ」ための遊びだ。

私は何度も死体になった。
「死ぬ」ことができなかったからだ。

最初はぷかりと浮かんでいる私を心配してくれる友達も何人かいたが、何度か私が「生きてるよ。騙された?」とちゃかすうちに、誰も私を心配するものはいなくなった。そのうち、本当に私が死んだらどうなるんだろう。という妄想にかき立てられ、私は、水に浮きながら、私が死んで友達が後悔する映像を想像した。しかし、もう誰も私に興味を持たない。私はそこにただ存在するだけのものとして扱われた。

私は生きているのに、私はこうやって生きているのに、彼らにとってはまるで物体としてしか認知されていなかった。

私は、彼らの中で死んでいのだ。


そして、私が死んだとしても、もともと死んでいる私は、とくに想像のようには思われないだろうと想像して、私は死体ごっこを続けた。
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# by playgirl69 | 2007-09-09 01:40 | 自己

初老の酔っ払いと軍服の女と(1)

さて、今日はとっても面白いことが起こった。私が電車に乗って家に帰る時の出来事だ。私はバイトで疲れた体を休めるため、出来るだけ椅子に座れるように、1つ後の電車に乗ることにした。案の定、席には座れた。今日の夜は予定があったのだが、急に明日にされたのであまり良い気分では無かった。しかしまあ無事に席に座れたことだ、今日はゆっくり寝て、朝起きて台本でも書いて、夕方のデートに備えよう、そう考えていた。電車はまだ発進しない。私は携帯を打ちながら電車が発進するのを待っていた。空席が少しずつ埋まっていく、男の人が一気に三人入ってきて、1人の若い男が目の前に座り、もう1人の初老の男が私の隣に座った。空席はまだあるのだが、その男性の体は私の体に近い気がした。彼は60~70ぐらいの初老の男性で、蓋のしまった缶ビールを二つ手に持ち、顔も赤黒く、目はカッと見開いていて、明らかに泥酔している様子だった。彼の体から、アルコールを飲んだとき独特の甘い香りがただよっていた。酒臭い、そういう匂いだ。彼はジーンズの上からでも明らかに細いと分かる足を左を上にして組み、右に居る私の体に随分密着している感じだった。酔っ払いの相手をしちゃあ、いけない。これは無視するのが一番だ。私はそう思った。いつもなら、席を替えてしまうだろう私が、なぜかその場所を離れなかった。私は彼の隣にいつづけることにした。彼は私の顔を何度か見ていた。私に何かあるのだろう、そう感じていた。しかし、相手にしなければ特に悪意の無い行為だと私は感じた。だから、相手の行動を無視した。私は相変わらず携帯を弄っていた。男が私の顔を見て舌打ちをする。私は気にせず携帯を打っていた。男は「うぁなんだ」とか何とか小さい声で何かを言った。私は次の瞬間、はっきりとした声で彼に話しかけていた。

「ここは優先席じゃないんですよ」
私の声は車内に通って、人々の注意を向けた。車内の人と達は私の顔を見たりしないが、明らかに体が私の声に一瞬反応し、そして今、先ほどよりも緊張した静寂が現れた。そして、それをいち早く察知し、酔っ払いの男が声をあげた。
「ああぁ!?」
男は先ほどとは打って変わって、大声を出して私を威嚇した。
「ここは、優先席じゃないんですよ、だから携帯使ってもいいんですよ」
「はぁ!?」
「ほら、つり革が白いでしょ。あっちの車両はオレンジ、あそこは優先席です。でも此処は、白。携帯つかってもいいんですよ」
「はぁ!?何ってるんだおめぇ」
「携帯使ってるのが気に喰わないんですよね?」
「聞いたことねぇよ、ゆうせぇなんてよ」
「えぇ?じゃあ、何が気に喰わないんですか?」
「・・・・んだよ、なんだよ」
「何なんですか?じゃあ」
「おめぇ何だよ!!」
酔っ払いが叫ぶと私の鼻に、あの甘くてツンとする匂いが私の鼻を刺した。その瞬間ハッとした。私は自分を止められず、酔っ払いを相手にしている自分に驚いた。私の心臓は先ほどよりも高鳴っている。なぜかもう止まらない気がした。回りも明らかに私達に注目している。ミニスカートの派手な女が、酔っ払いと口論を始めた絵はさぞかし愉快だし、不快だろうと思った。しかし、私はなぜか止まらなかった。
「何なんだじゃないですよ、何が不満なんですか」
「ああ!!??」
「携帯じゃないなら、何が不満なんですか」
「なんなんだよ、おめぇ、すぐ降りろよ!今すぐ降りろ!下北でもいいから!早く降りろよ」
「何なんですか?何が不満なんですか?」
「おめーじゃあ、警察行くか?」
「駅員さん呼んで来ますよ」
「ああ?警察行くか!!」
「駅員さん呼びますよ?」
「俺は警察知ってんだよ」
「へぇ」
「俺は警察知ってんだぞ、行くか!?」
「駅員さん呼びますから、待っててくださいよ」
「お前の手口は分かってんだよ、ああ」
「何ですか」
「どうせ、セクハラとかで、金目当てなんだろう」
これを皮切りに、男は私に様々な罵声を浴びせた。そして最後に「お前は、多摩川で死ね!死んでも助けねぇからな」そういわれた瞬間、私の中で、確信を持って彼を攻撃することに決めた。
「今、死ねと私に言いましたね」
「そうだよ!死ね!」
「はい、そうですか、では駅員さんを呼びましょうか」
「はぁ?」
「私に対して、「死ね」といいましたね?いいですか?私に対して「死ね」といったんですよ?」
私は熱くなっていた。声もだんだん大きくなり、強くなった。それに影響されて、彼の体もワナワナとふるえ、力が入っていくのが目に見えた。
「おまえは!何だ!」
そう彼に言われた瞬間、私は言葉が出なかった。酔っ払いとまともに話そうとしたのが間違いだったのだ。私は何をムキになっていたのだろう。車内の注目も無くなっていた。彼らは私達のいざこざをシャットアウトしていた。彼らの中で無関心が訪れ、私達は彼らの中で無いものになった。証拠に、私の目の前にいる若い男性は先ほどまで私達の会話に注目していた一番の人間なのに、今はi pod を聞いている。私達は今彼らにとって害になっている。
「悲しい女だな」
酔っ払いが私にそういった。しかし私はもう、男の言うことは筒抜けだった。私にはこのの状況が面白くて仕方なかった。頭の悪そうなミニスカートの若い女と、初老の酔っ払いの不毛な口論を無視して、いないものにできる社内の人たちと。とても面白い光景だと思った。
「おい、この欲求不満が、え?おい」
私は笑っていた。
「欲求不満め、悲しいやつめ」
私はそういわれるたびに面白かった。私は実際に欲求不満だし、悲しいやつだった。こいつの言うことは、特になにもまちがっちゃいなかった。そして、しだいに私はおじさんが必死に私に喰らいついて私に悪態を吐くのが面白くなっていた。可愛らしいじいさんじゃないか、と思った。私は気味の悪い、いやらしい笑いをしていた。人を馬鹿にするような、笑い方だ。
「笑ってんじゃねぇよ。何もねぇだろ」
「あはは」
「なんなんだよ・・・」
「あはははははははは」
私は声をたてて笑った。それはとても気味悪く車内に響いた。
「なんなんだ」
「いえ」
「んだよ」
私は、彼を受け入れようと思った。そして、一言言った。
「悲しい人なんですね」
彼の忙しかった口はつぐんだ。私は彼に対して優しくしてあげたいと感じた。彼はきっと、優しくされたことはあまりないのだろう。悲しいのだろう、淋しいのだろう。
「頑張って、生きてください」
彼は下を向いていた、空いた缶ビールの口の穴の中がやけに黒かった。
「お話したかったら、相手しますよ?」
彼は何も言わなかった。彼はただ、したを見て、黙っていた。黒い黒い穴を見ていた。お酒も飲まずに、じっと穴を見ていた。長い沈黙が続いた。
「おめ・・・」
口を開くと、彼はかなりおだやかな口調になっていた。
「おめ、なんか、ごめんな」
こんなに上手く行くとは思わなかった。老人は私を受け入れた。
「悪かった」
私は「いえ」と答えて、首を横にゆっくりと振った。
「悪いな」
「いえ」
「・・・・んでもよ、話し相手って言ったってよ、おめぇ」
「はい」
「何を話そうっていうんだよ」
「ああ」
「何も話すことなんてないだろうがよ」
「そうですか?」
「そうだよ」
「今みたいな戯言でもいいですよ」
「・・・・・・・はぁ?」
はぁ?と言った彼の声は決して攻撃的ではなかった。何だか、少年が、「私のこと好きなんでしょ」と言われた後の「は、はぁ?ちげえよ!」のはぁ?に限りなく近かった。
「ふふふ」
私はまた笑っていた。彼との会話がだんだんと面白いものになっていく核心が強くなったからだ。
「そ、それは、無理だろ。それはできないだろ」
「そうでうすか?今みたいなの」
「無理だよ」
「じゃあ、何か話しましょうか」
「俺は、お前、温暖化とか・・・だぞ?俺は」
「いいですよ、勉強してますから」
「べ、勉強してるのか?」
「はい」
「なんだよ、べんきょうって、なんだよ」
そういった瞬間、彼の持っていたビールが下に落ちてこぼれた。電車が揺れて、私の目の前の男の足元に行き、少し彼の足元を濡らした。彼は気だるそうにそのビールを、じいさんの足元に押しやった。じいさんは、そのビールを拾おうとするそぶりを何度か見せたが、結局諦めて、「いいか」と言って私に笑顔を見せた。



つづく。
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# by playgirl69 | 2007-09-02 01:59 | 日常

愛の流刑地

「死にたくなるほど人を好きになること」

「死にたくなるほどの幸せ」

「快楽の絶頂で死にたい」


どうして涙が止まらないのだろう


私の中に眠らせた感情が目覚める

決して解決されない欲望に疲れ果てたのに

私は性懲りも無くまた密やかに思い続ける


「私は快楽の底に落ちて逝きたい」

「私は快楽の底に落ちて生きたい」



私はいつもいつまでも「愛」を求めるだろうし

「愛」を考えるだろう



私はあなたにとって「何者か」になれたのだろうか

私はちゃんとあなたに残っているんだろうか

私はちゃんとあなたの中に生きてるんだろうか



愛おしくてたまらない

どうしてあなたの事を考えると涙がでてくるのだろう

怒りや悲しみではない

単なる喜びでもない

この涙はどこからやってくるのだろう

あなたは私が泣くのが好きじゃないから

こんな話は聞きたくないでしょう



全部私なの


と言ってみても


「それじゃ生きていけないよ」


とか言うんでしょう


これからの前に「今」がある

「今」があって「これから」がやってくる

「今」から逃げたときの「これから」と

「今」から逃げなかったときの「これから」は違う

絶対に違う

だから私は「今」にこだわる

それがあなたを悩ませる


触れていたい

触れられていたい

触れられて安心する

触れて安心する


私の知らなかった私が次々に現れる

私がなりたかった私になっていたり

私が嫌いな私になっていたりもする


私の魂は素直にあなたを欲しがる



今、あなたは何をしているのか

今、あなたは何を考えているのか

今、あなたは何を感じているのか

今、あなたは何を見ているのか

今、あなたは何を思っているのか



「ください」

「ください」

彼女は彼に何度もいう

逢瀬を懇願し「ください」

精子を懇願し「ください」

絶頂を懇願し「止めないでください」

死を懇願し「殺してください」

「ください」

そう素直に言い放ち、求め、そして交わることのできる幸せを彼女は知っている

そして、それに絶望する形で終わりがくることを恐れていた



あなたの疲れた顔に私は何もかも諦める

私はただ一人で泣く

触れられたいと願って

あなたに求められたいと願って

私は泣いている


欲しいと思うと涙がでてくる


どうか勘違いしないで

ネガティブなんかじゃないの

私はあなたが欲しいだけなんだから
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# by playgirl69 | 2007-08-27 05:42 | 恋愛

相変わらずの日々

先ほどまた、帰路の途中男の人に声をかけられて、腕を掴まれました。

いいかげんにせー


男は

「ねえ、ハーフ?外人?ねえ、何か喋ってよ。何も喋れないの?日本語はなせない?」

と言ってくる

私は

「大丈夫ですから、いいです」

と早足で帰路を逆に行く

「なに、そっちじゃないでしょ、家」

「大丈夫です」

「さっきっから、そればっかりだね、日本語覚えたて?それしか話せないの?そうでしょ。図星でしょ」

と私を愚弄する。









泣き出したくて
悔しくて
怖くて
逃げれなくて






私はただ馬鹿にされてた

日本語の喋れない外人と馬鹿にされて

女ということを馬鹿にされて

人として馬鹿にされてた







結局交番に逃げ込んだ

交番の人はやさしくて、いろいろ話を聞いてくれたし、対策を考えてくれた

パトカーで送ってもらった

パトカーって座り心地いいのね






私はそのとき、防犯ベルを手に持っていなかったから、何もすることが出来なかった。

もっとちゃんと用心しよう。










ってか、何でこんなに多いのだろう。


男の人・・・・・・って何なんだろう。

怖いな。。。






強くなりたい。
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# by playgirl69 | 2007-08-21 02:36 | 日常

ハマヤンさん大好き!!

今日の帰路の途中、自転車の男の人が声をかけてきた

「あの、今から時間あったりしますか?」

1時過ぎてるのに、バイトから帰って早く寝たいのに(寝れないんだけど)時間があるわけなかろうが、と考えればすぐ分かることだし、その前にお前の顔を鏡で見てごらんよ、即マンできるタマじゃなかろうが、死ね。と後々思ったのだが、その時は流石に怖くて

「な、無いです」

と力なく答えた

が、次の言葉を発しようとした次の瞬間、私のとった行動にかれが驚き慌て

「いや、そんなつもりじゃなかったんだ!いや、すぐ、今帰るから、いや、そんなつもりじゃなかったんだよ」

と慌てて自転車の向きを変えて走り去ろうとした。

そして去り際に一言

「いや、おっぱいが大きかったから、だからっ」

と言って慌てて走り去った。

ん?意味がわからん。何だ?おっぱいが大きい人間っていうのはは声をかけられたらすぐちんこまんこでばっこんすんのか?あ?ふざけんじゃねぇよ。おっぱい大きいと男に玩具にされていいのか?ああ?おい。ちんこ舐めるふりして、噛み切ってやりてえなあ。チンコが噛み切られたときの顔が見て見テェよ。なあ。



ちんこ脳の人って嫌い
気持ち悪いよ。本当。



で、なんで、その自転車の男が慌てて逃げたのかというと、私がいつも帰り道にハマヤンさんに買ってもらった防犯ベルを握り締めて帰っているのですが、その防犯ベルの紐をビーンと引っ張った状態にして、その男に対して構えたんですよね。そうしたら、凄く慌てて逃げたのだ。



防犯グッツやるーーーーう!!!

ってか、ハマヤンさん最高!!!

ハマヤンさんのちんこは噛み切りません!約束します!!

助かりましたぁ(つ∀`).+°o*。.

大好きですっ(*´艸`*)
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# by playgirl69 | 2007-08-17 03:15 | 日常